機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

#25 鉄華団

#24 未来の報酬

#23 最後の嘘

#22 まだ還れない

#21 還るべき場所へ

#20 相棒

#19 願いの重力

#18 声

#17 クーデリアの決意

#16 フミタン・アドモス

#15 足跡のゆくえ

#14 希望を運ぶ船

#13 葬送

#12 暗礁

#11 ヒューマン・デブリ

#10 明日からの手紙

#9 盃

#8 寄り添うかたち

#7 いさなとり

#6 彼等について

#5 赤い空の向こう

#4 命の値段

#3 散華

#2 バルバトス

#1 鉄と血と

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズのあらすじ

地球圏全体を巻き込む大戦争「厄祭戦(やくさいせん)」が終結してから約300年後のP.D.(Post Disaster)323年。新たに4つの経済圏が誕生した地球圏は軍事を司る武力組織「ギャラルホルン」の監視の下で平和を保っていたが、火星を始めとする圏外圏では地球圏重視の政策に対する不満が噴出し、独立運動の機運が高まっていた。

そんな中、主人公の三日月・オーガスが所属する火星の自治都市クリュセの民間警備会社「クリュセ・ガード・セキュリティ(略称:CGS)」は、独立運動を指揮する少女クーデリア・藍那・バーンスタインの依頼で、彼女の地球圏までの護衛を請け負う。しかしその準備の最中、CGSはクーデリアの存在を疎むギャラルホルンの攻撃を受け、社長のマルバ・アーケイ以下主力部隊の大人たちは、事態の処理を少年兵で構成される部隊「参番組」に押し付けて逃亡を図る。この窮地に対し、参番組隊長のオルガ・イツカは、CGSに保管されていた厄祭戦時代のモビルスーツ(MS)「ガンダム・バルバトス」を三日月に託し、ギャラルホルンのMSを撃退する。戦闘後、オルガは仲間の同意を得て、傍若無人に振る舞うCGSの大人たちに対しクーデターを決行。組織の名を「鉄華団」と改め、クーデリアの護衛任務を再開する。

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