牙狼 -紅蓮ノ月-

牙狼 -紅蓮ノ月-

第二十四話 討月

第二十三話 嶐鑼

第二十二話 共鳴

第二十一話 対決

第二十話 依代

第十九話 繚乱

第十八話 星滅

第十七話 兇悪

第十六話 最低

第十五話 心月

第十四話 星明

第十三話 相克

第十二話 曲宴

第十一話 斬牙

第十話 一寸

第九話 光滅

第八話 兄弟

第七話 母娘

第六話 伏魔

第五話 袴垂

第四話 赫夜

第三話 呪詛

第二話 縁刀

第一話 陰陽

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牙狼 -紅蓮ノ月-のあらすじ

輝かしい光に溢れ、四季折々に典雅な花が咲き乱れる美し国の都があった。名を平安京という。
しかし光が強ければ、闇もその昏さを増す。日が沈み夜が訪れると、都には火羅(ホラー)なる物の怪が跳梁跋扈し、人間を襲う。都の中枢・光宮に入れる特権を持つ身分貴き者のように陰陽師の霊的加護を受けられぬ貧しき民草は、夜な夜な火羅に怯えていた。
そんな民たちを救うかのように、何処からともなく現れ、火羅を討滅する者たちが現れた。修験者の如き超常の法力を用いる魔戒法師と、異形の鎧を纏い武の力で火羅と戦う魔戒騎士である。彼らは人々から「守りし者」と総称された。
これは、平安の世を駆け抜ける若き魔戒騎士・雷吼と、従者金時を主軸とした、守りし者たちの物語である。

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