空の境界

空の境界

第一章 俯瞰風景

第二章 殺人考察(前)

第三章 痛覚残留

第四章 伽藍の洞

第五章 矛盾螺旋

第六章 忘却録音

第七章 殺人考察(後)

終章/空の境界

未来福音

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空の境界のあらすじ

1998年9月、観布子市では少女による飛び降り自殺が多発していた。自殺した少女たちの関連性は不明で、場所はきまって巫条ビルという取り壊しの決まった高層ビルだった。両儀式はその巫条ビルの上空に浮遊する少女たちを目撃する。そんな中、式の友人である黒桐幹也が巫条ビルに近づいたのを機に昏睡状態に陥ってしまう。暦が9月に差し掛かろうとする頃、式は幹也を取り戻すため、夜の巫条ビルに赴く。

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